今年もやります!2歳重賞を観に行く旅!新潟2歳ステークス の観戦に新潟競馬場 へ行ってきました
2歳重賞を観に行く旅…となると
今日から3週連続で週末は競馬観戦記録ということになります。
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週末3連闘の1週目。
今日は新潟競馬場へ行ってきました。
昨年の同じレースの観戦以来なので…ちょうど1年ぶり。

今日はすっごく暑いわけでもなく、かといって快適〜ってほど涼しくもなく。
関東の気候の感じとそれほど変わらないかなぁ…という感じ。

---
新潟と中京の夏開催は今週と来週で終わり。
(札幌が1週長いのでちょっと戸惑いますが)
今週の新潟競馬メインレース、第7レースは
2歳馬による重賞・第46回の新潟2歳ステークス。芝マイルのG3競走。
管理人の新潟2歳ステークス観戦記録(別タブで開きます)
2020年はコロナ真っ只中(無観客)で観戦できませんでしたが
もう2013年から観戦を続けて…14年(13回目)。
最初に観に行った2013年の勝ち馬は…ハープスター。2着にイスラボニータ。
ある意味2歳重賞を毎年観に行こう!って思えた
きっかけとなったレースでもあります。
今年の出走馬はちょっと少な目の10頭。

先に書いちゃいますけど…今年のメンツはへぼい
はっきり言って…ガッカリです。

そんな中でも1番人気に支持されたのは、2番レッチュベルク。インディチャンプ産駒。
6月東京のメイクデビューで1分36秒8で勝利。
鞍上は田辺J。


2番人気は7番トウシンマジック。モズアスコット産駒。
7月新潟のメイクデビューで1分37秒4の勝ち上がり。
鞍上は短期免許で来日しているジェイソン・コレットJ。


3番人気は1番シャンデヴァーグ。ロードカナロア産駒。
6月東京のメイクデビューでは1分38秒5で勝利。
鞍上は津村J。


4番人気、10番インカルナータ。新種牡馬のエフフォーリア産駒。
6月阪神のメイクデビューは1800メートル戦、1分48秒3で勝利。
鞍上は坂井瑠星J。


5番人気、3番トップチェッカー。インディチャンプ産駒。
6月阪神のメイクデビュー、1分37秒1で勝利。
鞍上は北村友一J。


まあそりゃこの5頭が上位人気になりますわな。みんなデビュー戦を勝ってきた馬。
6番人気以降の5頭は…すべて未勝利馬。このレースがデビュー戦の馬までいるような戦力図。
レースの模様は管理人が現地で撮影した動画でどうぞ。
まあそんなに早いペースではなかったと思います。
12.6 - 11.0 - 11.9 なので…35秒5。
3コーナーでは10番インカルナータが先頭、3馬身くらい後ろの2番手に8番マイホームパパ、
それから5番エレスレイプニル、7番トウシンマジックあたり。
4コーナーの入り…聞いた話だと手前を変えたタイミングだったらしいですが…
映像で見ると…左前から右前に変えたタイミングでしょうかね。
10番インカルナータが大きく外ラチ方向へ逃げて行ってしまいました。
4コーナーから直線
いきなり先頭にたった8番マイホームパパはやや外目へ進路をとるところ、
内からスルスル伸びてくるのは2番レッチュベルク。
そしてマイホームパパの外から伸びてくるのは7番トウシンマジック。
内回りとの合流点を過ぎたあたりでは7番トウシンマジックがいったん前へ出たものの
残り200をきったあたりで再度2番レッチュベルクが盛り返し。
最後はこの2頭の争いに。
最後は1馬身と1/4差で2番レッチュベルクが先頭ゴール。
2着に7番トウシンマジック。
3番手は3馬身離れての3番トップチェッカー。4着は未勝利馬の9番スイートアリッサム。
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勝った2番レッチュベルク、インディチャンプ産駒ですね。
1番人気に応えての勝利。
なんか内からスルスルっと…このレースの定石になってるような気がするなぁ。
メイクデビューでは荻野極Jが騎乗していましたが
負傷のため今回は田辺Jが騎乗。この夏は調子がいいですなぁ。

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馬券的には
1番人気→2番人気→5番人気での決着。
まあ終わってみれば上位3頭まではすでに1勝している5頭のうちの3頭。
馬連7倍、馬単12倍、3連複15.4倍、3連単58.1倍。まあこんなもんでしょう。

「こんなもんでしょう」とか書きながら
管理人の馬券は当たってませんが。
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3週連続の2歳重賞観戦、1週目が終了。
来週の日曜日は中京競馬場へ。
2回目の中京2歳ステークスの観戦です。
今日から3週連続で週末は競馬観戦記録ということになります。
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週末3連闘の1週目。
今日は新潟競馬場へ行ってきました。
昨年の同じレースの観戦以来なので…ちょうど1年ぶり。
今日はすっごく暑いわけでもなく、かといって快適〜ってほど涼しくもなく。
関東の気候の感じとそれほど変わらないかなぁ…という感じ。
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新潟と中京の夏開催は今週と来週で終わり。
(札幌が1週長いのでちょっと戸惑いますが)
今週の新潟競馬メインレース、第7レースは
2歳馬による重賞・第46回の新潟2歳ステークス。芝マイルのG3競走。
管理人の新潟2歳ステークス観戦記録(別タブで開きます)
2020年はコロナ真っ只中(無観客)で観戦できませんでしたが
もう2013年から観戦を続けて…14年(13回目)。
最初に観に行った2013年の勝ち馬は…ハープスター。2着にイスラボニータ。
ある意味2歳重賞を毎年観に行こう!って思えた
きっかけとなったレースでもあります。
今年の出走馬はちょっと少な目の10頭。
先に書いちゃいますけど…今年のメンツはへぼい
はっきり言って…ガッカリです。
そんな中でも1番人気に支持されたのは、2番レッチュベルク。インディチャンプ産駒。
6月東京のメイクデビューで1分36秒8で勝利。
鞍上は田辺J。
2番人気は7番トウシンマジック。モズアスコット産駒。
7月新潟のメイクデビューで1分37秒4の勝ち上がり。
鞍上は短期免許で来日しているジェイソン・コレットJ。
3番人気は1番シャンデヴァーグ。ロードカナロア産駒。
6月東京のメイクデビューでは1分38秒5で勝利。
鞍上は津村J。
4番人気、10番インカルナータ。新種牡馬のエフフォーリア産駒。
6月阪神のメイクデビューは1800メートル戦、1分48秒3で勝利。
鞍上は坂井瑠星J。
5番人気、3番トップチェッカー。インディチャンプ産駒。
6月阪神のメイクデビュー、1分37秒1で勝利。
鞍上は北村友一J。
まあそりゃこの5頭が上位人気になりますわな。みんなデビュー戦を勝ってきた馬。
6番人気以降の5頭は…すべて未勝利馬。このレースがデビュー戦の馬までいるような戦力図。
レースの模様は管理人が現地で撮影した動画でどうぞ。
まあそんなに早いペースではなかったと思います。
12.6 - 11.0 - 11.9 なので…35秒5。
3コーナーでは10番インカルナータが先頭、3馬身くらい後ろの2番手に8番マイホームパパ、
それから5番エレスレイプニル、7番トウシンマジックあたり。
4コーナーの入り…聞いた話だと手前を変えたタイミングだったらしいですが…
映像で見ると…左前から右前に変えたタイミングでしょうかね。
10番インカルナータが大きく外ラチ方向へ逃げて行ってしまいました。
4コーナーから直線
いきなり先頭にたった8番マイホームパパはやや外目へ進路をとるところ、
内からスルスル伸びてくるのは2番レッチュベルク。
そしてマイホームパパの外から伸びてくるのは7番トウシンマジック。
内回りとの合流点を過ぎたあたりでは7番トウシンマジックがいったん前へ出たものの
残り200をきったあたりで再度2番レッチュベルクが盛り返し。
最後はこの2頭の争いに。
最後は1馬身と1/4差で2番レッチュベルクが先頭ゴール。
2着に7番トウシンマジック。
3番手は3馬身離れての3番トップチェッカー。4着は未勝利馬の9番スイートアリッサム。
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勝った2番レッチュベルク、インディチャンプ産駒ですね。
1番人気に応えての勝利。
なんか内からスルスルっと…このレースの定石になってるような気がするなぁ。
メイクデビューでは荻野極Jが騎乗していましたが
負傷のため今回は田辺Jが騎乗。この夏は調子がいいですなぁ。
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馬券的には
1番人気→2番人気→5番人気での決着。
まあ終わってみれば上位3頭まではすでに1勝している5頭のうちの3頭。
馬連7倍、馬単12倍、3連複15.4倍、3連単58.1倍。まあこんなもんでしょう。
「こんなもんでしょう」とか書きながら
管理人の馬券は当たってませんが。
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3週連続の2歳重賞観戦、1週目が終了。
来週の日曜日は中京競馬場へ。
2回目の中京2歳ステークスの観戦です。
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